ブログずっと書いてなかったですが
(1年も放置してたよ!)
デュエマ(最近はアニメではこう言ってるみたい)はちゃんと追いかけてます。
映画公開も控えて(たぶん)盛り上がってますし
楽しみです。
あーはやくTSUTAYA行ってゼロのDVD借りてこなきゃ!
なんで販売しないのだろう!
そんなわけでスタークロスの3巻を買うために本屋に行ったら
なぜかデュエマの小説本も並んで売ってたので
「デュエマのノベライズとは・・・
いったいどのあたりの層を対象にしてるのか謎すぎる・・・」
と思いながらも思わず買ってしまいました。
コミックスのノベライズは、なんか気恥ずかしくてあまり買わない方なのですが
といいつつデスノートのLの小説は買いましたが
それくらいだなあ。
アマゾンにもありましたが
残念ながら画像が無かった。
感想。
なんかやたら壮大な話になるわりには
終盤がちょっとあっさりしすぎてた気もします。
あと文字だけだとやっぱりルールわからないと
デュエルのシーンとか結構とっつきにくいかなと思ったりもしました。
勝舞くんの新しいカード「なんちゃらNEX」ばっかりで覚えられない・・・
でも王道ストーリーでいいんじゃないでしょうか。
小説版ではジョージは3歳だった(アニメだとまだ赤ちゃんですよね・・?)
あとかなりクリーチャー自体に焦点が当てられてるので
映像になったらすごそうです。
まあなんといっても小説では
黒城さんがちゃんと登場して、しかも何だか大人っぽかったのですよ。
(この小説の作者の方は絶対黒城好きだと思う・・)
それだけでこの本買った価値あった。
というか、他にもなんだか色々新鮮でした。
白凰様は出番少なかったですが
やっぱりちょっと大人びてました。
小説に書いてあったのですが、白凰様は世界的な有名人だったんですね。
父さんは今回出てこないのね。
スタークロスの3巻も面白かった。
スタークロスはミミと龍牙の出番が多くて良いです。
FEではほとんど目立ってなかったので。
コロコロの方は最近読んでいないのですが
やっぱりちょっと殺伐としてるくらいがこの漫画は好きだ。
しかし漫画のほうでは黒城さんは何してるんでしょうか。